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【2026年版】PS5 アクションアドベンチャーおすすめ|映画的大作から探索アクションまで厳選

PlayStation 5には、映画のような演出でぐいぐい引き込むストーリー主導の大作から、広大なマップを自分の足で切り拓くオープンワールド、そしてやり込みがいのある探索型アクションまで、「アクションアドベンチャー」と呼べる名作が特に厚くそろっている。この記事では、PS5で遊べるおすすめのアクションアドベンチャーをサブジャンル別に整理し、それぞれ「どんなゲームか」「こんな人におすすめ」を添えて紹介する。ネタバレは避けているので、気になった作品は個別のレビュー記事もあわせて読んでほしい。

ジャンルを問わずPS5の名作を幅広く知りたいならPS5おすすめソフト ジャンル別、PS5でしか遊べない作品を探しているならPS5独占の名作おすすめ、RPG色の強い作品はPS5 RPGおすすめにまとめている。この記事は「アクション主体で物語や探索を楽しむ」タイプに絞って掘り下げる。

PS5でアクションアドベンチャーを選ぶときのポイント

まずサブジャンルを整理する

ひとくちにアクションアドベンチャーといっても、遊び心地はかなり違う。

  • 映画的・ストーリー主導のアクション: 一本道に近い構成で、演出とドラマを楽しむタイプ。『The Last of Us』『ゴッド・オブ・ウォー』など。腕前より物語重視で遊べる。
  • オープンワールドの探索・アクション: 広いマップを自由に移動し、寄り道やサブクエストをこなしていくタイプ。遊べる時間が長い人向け。
  • 探索型アクション(メトロイドヴァニア): 能力を手に入れて行けるエリアが広がる、2Dの高密度なマップ探索。歯ごたえのある戦闘が多い。
  • 3Dアクション・プラットフォーマー: ジャンプアクション主体。CERO区分が低く、家族でも遊びやすい作品が多い。

選び方のチェックポイント

  • ボリューム: 10時間台でまとまる作品から、寄り道込みで60時間を超えるオープンワールドまで幅広い。空き時間に合わせて選ぶ。
  • 難易度設定: 多くの作品に難易度選択やアクション補助があり、ストーリーを見たいだけなら易しくして進められる。ソウルライク系だけは例外で、慣れが必要。
  • DualSenseの活用度: PS5のコントローラーはアダプティブトリガーやハプティックで没入感が変わる。対応の作り込みが濃い作品は本文で触れた。
  • PS5 Pro対応とPS Plus: 一部の作品はPS5 Proで画質・フレームレートが強化される。PS Plus(エクストラ以上)のゲームカタログ対象になることも多いので、買う前に確認するとお得。対応状況は変わるため、購入時にPlayStation Storeの表記をチェックするとよい。

【映画的・ストーリー主導のアクションアドベンチャー】

ゴッド・オブ・ウォー ラグナロク

北欧神話を舞台に、クレイトスと息子アトレウスの旅を描くアクションアドベンチャー。斧と剣を使い分ける重厚な戦闘、親子のドラマ、神々との激突が高く評価された。前作『ゴッド・オブ・ウォー』(2018)の続きだが、あらすじは冒頭で振り返れる。メインは25〜30時間、寄り道込みで40時間以上。PS5 Proの強化にも対応している。こんな人におすすめ: 手応えのあるアクションと、重厚な神話ドラマを両方味わいたい人。レビュー記事はこちら。

THE LAST OF US PART I

パンデミック後のアメリカを、少女エリーとともに横断するサバイバルアクション。2013年の名作を、2020年代のグラフィックとアクセシビリティでフルリメイクした一作。緊張感のある戦闘と、静かで重い人間ドラマが核。クリアまで15時間前後の一本道構成。CERO Z(18歳以上のみ対象)で、暴力・恐怖表現は強め。こんな人におすすめ: 骨太なストーリーを腰を据えて味わいたい人。ホラー寄りの緊張感が苦手な人は注意。レビュー記事はこちら。

Marvel's Spider-Man 2

ニューヨークの街を糸で飛び回る爽快感が魅力の、スパイダーマンのオープンワールドアクション。ピーターとマイルズの2人を切り替えながら、ヴェノムをめぐる物語を進める。移動そのものが楽しく、アクションもテンポが良い。メインは15〜18時間ほど。PS5 Proの強化に対応。後にPC版も発売された。こんな人におすすめ: 移動が気持ちいいオープンワールドと、ヒーローもののドラマが好きな人。レビュー記事はこちら。

Marvel's Spider-Man: Miles Morales

『Marvel's Spider-Man』の続編にあたる中規模作。新米ヒーローのマイルズが、電気を操る「ヴェノムパンチ」やステルス能力を使いこなしていく。10時間かからずクリアできる手軽さで、シリーズの入門にも向く。PS4/PS5で発売され、後にPC版も登場した。こんな人におすすめ: 長すぎない一本を探している人、Spider-Man 2の前に世界観をつかんでおきたい人。レビュー記事はこちら。

METAL GEAR SOLID Δ: SNAKE EATER

2004年の名作『メタルギアソリッド3』を、現代のグラフィックで作り直したステルスアクション。ジャングルでの潜入、カモフラージュ、サバイバル要素はそのままに、操作性を現代化。2025年8月にPS5・Xbox・PCで発売された。クリアまで15〜20時間ほど。こんな人におすすめ: じっくり考える潜入アクションと、シリーズ屈指と名高い物語を体験したい人。レビュー記事はこちら。

Death Stranding 2: On the Beach

荷物を届けながら分断された世界をつなぐ、小島秀夫監督のアクションアドベンチャー。前作の「歩く」快感はそのままに、戦闘や乗り物、施設建設の要素が拡充された。2025年6月にPS5独占で発売。メインだけで35〜40時間級のボリューム。CERO D。こんな人におすすめ: 独特の世界観と、地形を読みながら進むスローな移動が刺さる人。前作を遊んでいるとより楽しめる。レビュー記事はこちら。

Stellar Blade

滅びかけた地球を取り戻すために戦う主人公イヴを操作する、スタイリッシュな3Dアクション。パリィと回避を軸にした歯ごたえのある戦闘と、美麗なグラフィックが話題になった。クリアまで25時間前後。もともとPS5独占で、後にPC版が発売された。CERO D。こんな人におすすめ: 手応えのある一対一のアクションと、探索のやり込みが好きな人。レビュー記事はこちら。

【オープンワールドの探索・アクション】

Ghost of Tsushima

元寇に襲われた対馬を舞台に、侍・境井仁として島を取り戻す時代劇オープンワールド。美しい自然、風に導かれて目的地へ向かう演出、緊張感のある「一騎討ち」が高く評価された。PS5版はDirector's Cut(壱岐島の追加ストーリーを含む)が遊びやすい。メイン25時間ほど、寄り道込みで50時間超。CERO Z。こんな人におすすめ: 時代劇と、風景を楽しみながらの探索が好きな人。レビュー記事はこちら。

Ghost of Yōtei

『Ghost of Tsushima』の系譜を継ぐ新作で、2025年10月にPS5独占で発売。1603年の蝦夷地を舞台に、新たな主人公アツが復讐の旅に出る。探索と戦闘がさらに拡張され、PS5 Proでは複数の描画モードを選べる。発売後に高い評価を受け、賞レースでも「アドベンチャーゲーム オブ ザ イヤー」を受賞した。こんな人におすすめ: 前作が好きだった人、和の世界観のオープンワールドを最新の作りで遊びたい人。レビュー記事はこちら。

ホライゾン フォービドゥン ウェスト

機械獣が支配するポストアポカリプスの世界を、狩人アーロイとして冒険するオープンワールドアクション。弓と罠を組み合わせた機械獣狩りと、圧巻の自然描写が魅力。DLC『Burning Shores』を含むComplete Editionが遊びやすい。PS5 Proでの見栄えは随一と評される。メイン30時間ほど、寄り道込みで60時間超。CERO D。こんな人におすすめ: 美しい世界の探索と、じっくり準備して挑む狩りゲームが好きな人。レビュー記事はこちら。

Assassin's Creed Shadows

戦国時代末期の日本を舞台にした、アサシン クリードのオープンワールドアクション。忍びの弥助と、シャイの井上茜(奈緒江)という2人の主人公を切り替え、ステルスと真っ向勝負を使い分ける。2025年3月にPS5で発売。マップは広大で、メインだけでも30〜40時間以上。PS5 Proの強化に対応し、後に新しいアップスケーラーにも対応した。こんな人におすすめ: 戦国日本の広い世界を、忍び目線で遊びたい人。レビュー記事はこちら。

モンスターハンターワイルズ

広大なフィールドで巨大なモンスターを狩る、ハンティングアクションの最新作。2025年2月にPS5・Xbox・PCでマルチ展開された。ストーリーを追うだけなら20〜30時間ほどだが、装備を作り、より強いモンスターに挑む本番はそこから。ソロでもオンライン協力でも遊べる。CEROはC相当(購入時に確認を)。こんな人におすすめ: 装備を集めて少しずつ強くなるループが好きな人、フレンドと一緒に長く遊びたい人。レビュー記事はこちら。

【探索型アクション・3Dアクション】

Hollow Knight: Silksong

高評価インディー『Hollow Knight』の続編。針を操る主人公ホーネットで、虫の王国を駆けめぐる2Dの探索型アクション(メトロイドヴァニア)。2025年9月にPS5を含む各機種で同時発売された。歯ごたえのある戦闘とスピード感のある移動、広大なマップの作り込みが持ち味。メインだけで20〜30時間、全踏破ならさらに長い。価格が手ごろなのも魅力。こんな人におすすめ: 難しくても探索の手応えを楽しめる人。アクションが得意な人向け。レビュー記事はこちら。

ASTRO BOT

PS5の性能とDualSenseの機能を余すことなく使った、3Dアクションプラットフォーマー。歴代プレイステーションへのオマージュがちりばめられ、触覚フィードバックの気持ちよさは随一。クリアまで12〜15時間ほどで、後から無料の追加ステージも配信された。PS5 Proの強化パッチにも対応。CERO A。こんな人におすすめ: 万人におすすめできる一本。PS5を買ったらまず遊びたい、家族でも楽しめる作品。レビュー記事はこちら。

ラチェット&クランク パラレル・トラブル

ロンバックスのラチェットと相棒クランクが、次元の裂け目を飛び越えながら冒険する3Dアクション。次元の切り替えを瞬時に行うロード演出はPS5ならでは。個性的な武器を撃ちまくる爽快感と、ピクサー映画のような映像が魅力。クリアまで12〜15時間ほど。PS5 Proの強化パッチに対応。後にPC版も発売された。こんな人におすすめ: 明るく爽快なアクションを、長すぎないボリュームで遊びたい人。レビュー記事はこちら。

Returnal

墜落した惑星から脱出を試みる、ローグライト+三人称視点シューティング。死ぬたびに地形と敵配置が変わり、能力を引き継いでやり直す。緊張感の高い弾幕アクションと、SFホラー調の物語が特徴。1周は20〜30時間の目安だが、腕前で大きく変わる。PS5 Proの強化に対応。CERO D。こんな人におすすめ: 高難度の反復プレイに燃える人。じっくり物語を追いたいだけの人には不向き。レビュー記事はこちら。

【RPG色の強いアクション(詳しくは別記事)】

次の2本は「アクションアドベンチャー」と「アクションRPG」の中間にあたる。育成・装備の要素が濃いので、詳しい紹介はPS5 RPGおすすめに譲るが、アクション目当てでも十分楽しめる。

  • ELDEN RING — フロム・ソフトウェアの高難度アクションRPGにオープンフィールドを組み合わせた金字塔。探索の自由度は随一だが、難易度設定はなく慣れが必要。CERO D。本編50〜70時間。
  • ドラゴンズドグマ2 — AI仲間「ポーン」を連れて広い世界を旅する、カプコンのオープンワールドアクションRPG。巨大モンスターによじ登る戦闘がダイナミック。CERO D。30〜40時間。

おすすめPS5 アクションアドベンチャー 早見表

タイトル サブジャンル 発売年 クリア目安
ゴッド・オブ・ウォー ラグナロク 映画的アクション 2022 25〜40時間
THE LAST OF US PART I 映画的アクション 2022(PS5版) 約15時間
Marvel's Spider-Man 2 オープンワールドアクション 2023 15〜18時間
Spider-Man: Miles Morales オープンワールドアクション 2020 7〜9時間
METAL GEAR SOLID Δ ステルスアクション 2025 15〜20時間
Death Stranding 2 アクションアドベンチャー 2025 35〜40時間
Stellar Blade 3Dアクション 2024 約25時間
Ghost of Tsushima オープンワールド探索 2020(PS5版2021) 25〜50時間
Ghost of Yōtei オープンワールド探索 2025 25〜40時間
ホライゾン フォービドゥン ウェスト オープンワールドアクション 2022 30〜60時間
Assassin's Creed Shadows オープンワールドアクション 2025 40時間〜
モンスターハンターワイルズ ハンティングアクション 2025 20〜30時間+
Hollow Knight: Silksong 探索型アクション 2025 20〜30時間+
ASTRO BOT 3Dアクション 2024 12〜15時間
ラチェット&クランク パラレル・トラブル 3Dアクション 2021 12〜15時間
Returnal ローグライト+TPS 2021 20〜30時間(腕前次第)

※クリア目安は寄り道の量や腕前で大きく変わります。あくまで参考としてご覧ください。CEROレーティングや価格、PS5 Pro対応の有無は購入前にPlayStation Storeでご確認ください。

サブジャンル別の入口

  • 物語をじっくり味わいたい: THE LAST OF US PART I / ゴッド・オブ・ウォー ラグナロク / METAL GEAR SOLID Δ。一本道に近く、演出とドラマが濃い。
  • 移動そのものを楽しみたい: Marvel's Spider-Man 2 / Marvel's Spider-Man: Miles Morales。街を飛び回る爽快感が唯一無二。
  • 広い世界を自由に探索したい: Ghost of Tsushima / Ghost of Yōtei / ホライゾン フォービドゥン ウェスト / Assassin's Creed Shadows。
  • 短めのボリュームで1本遊びたい: ASTRO BOT / ラチェット&クランク パラレル・トラブル / Marvel's Spider-Man: Miles Morales。いずれも15時間前後。
  • 歯ごたえ・やり込み重視: Hollow Knight: Silksong / Returnal / Stellar Blade / ELDEN RING。
  • フレンドと一緒に: モンスターハンターワイルズ(オンライン協力)。

PS5で最初に遊ぶなら

「PS5を買ったばかりで、まずアクションを1本」という人には次の3本をすすめたい。

  1. ASTRO BOT — DualSenseの気持ちよさを体感でき、難易度もやさしめ。PS5の実力を最短で味わえる。
  2. Ghost of Tsushima — 時代劇の世界を自由に旅する快感。オープンワールドの入門にちょうどよいボリューム感。
  3. Marvel's Spider-Man 2(または ゴッド・オブ・ウォー ラグナロク) — 大作の演出とアクションの快感を一気に味わえる。シリーズ未経験でも入りやすい。

PS Plusゲームカタログとの関係

PlayStation Plus(エクストラ以上)のゲームカタログは入れ替わりがあるが、この記事で挙げたような大作アクションは比較的よく対象になる。過去には『Ghost of Tsushima Director's Cut』『Marvel's Spider-Man: Miles Morales』『Returnal』などがカタログ入りしていた時期がある。ラインナップは時期によって変わるので、加入している人は購入前に現在の対象作を確認すると無駄がない。単品で買う場合も、大型連休やブラックフライデーで値下がりしやすい。

次点として押さえておきたい作品

当ブログでまだ個別レビューを出していないが、PS5で評価の高いアクションアドベンチャーとして次のような作品がある。

  • Marvel's Spider-Man Remastered — シリーズ1作目のリマスター。2の前に遊んでおくと物語がつながる。
  • Uncharted: レガシー・オブ・シーブス コレクション — 映画的トレジャーハントアクションの決定版。
  • Star Wars ジェダイ:サバイバー — フォースとライトセーバーで戦う探索型アクション。
  • Rise of the Ronin — 幕末の日本を舞台にしたオープンワールドアクション。
  • Lies of P — ピノキオを題材にした硬派なソウルライク。
  • Black Myth: Wukong — 西遊記を題材にした3Dアクション。世界的に大ヒットした。

よくある質問

Q. アクションが苦手でも大作アクションは遊べる?

『ゴッド・オブ・ウォー ラグナロク』『ホライゾン フォービドゥン ウェスト』『Marvel's Spider-Man 2』などは難易度を細かく選べ、ストーリーを見るだけなら易しい設定で十分進められる。一方『Hollow Knight: Silksong』『Returnal』『ELDEN RING』は難度が高めで慣れが必要。不安なら難易度設定のある作品から入るとよい。

Q. PS4版とPS5版がある作品は、どちらを買うべき?

PS5本体があるならPS5版が基本。ロード時間や解像度、フレームレートで有利なことが多い。『Ghost of Tsushima』『ホライゾン フォービドゥン ウェスト』『ゴッド・オブ・ウォー ラグナロク』はPS4版からのアップグレードが可能だが、有料の場合もあるので最初からPS5版を選ぶのが無難だ。

Q. 1本を長く遊びたい。ボリュームで選ぶなら?

『Assassin's Creed Shadows』『ホライゾン フォービドゥン ウェスト』『Ghost of Tsushima』(寄り道込み)は50時間以上、『モンスターハンターワイルズ』はクリア後が本番で事実上エンドレス。逆に短くまとめたいなら『ASTRO BOT』『ラチェット&クランク パラレル・トラブル』『Marvel's Spider-Man: Miles Morales』が10〜15時間だ。

Q. CEROレーティングが高い作品は子どもには不向き?

『THE LAST OF US PART I』『Ghost of Tsushima』はCERO Z(18歳以上のみ対象)、『ゴッド・オブ・ウォー ラグナロク』『Death Stranding 2』『ELDEN RING』はCERO D(17歳以上)で、暴力・恐怖表現が理由になっている。子ども向けには『ASTRO BOT』(CERO A)や、区分の低い作品を選ぶとよい。

Q. 独占タイトルとマルチタイトルはどう見分ける?

『ASTRO BOT』『Death Stranding 2』『Ghost of Yōtei』『Marvel's Spider-Man 2』はPS5(またはPlayStation)でこそ遊ぶ独占系、『METAL GEAR SOLID Δ』『Hollow Knight: Silksong』『モンスターハンターワイルズ』『ELDEN RING』は他機種でも遊べるマルチタイトルだ。PS5独占にこだわるならPS5独占の名作おすすめを参照してほしい。

まとめ

PS5のアクションアドベンチャーは、映画のような『THE LAST OF US PART I』『ゴッド・オブ・ウォー ラグナロク』、爽快な移動が魅力の『Marvel's Spider-Man 2』、和の世界を旅する『Ghost of Tsushima』『Ghost of Yōtei』、探索がやみつきになる『Hollow Knight: Silksong』、そして誰にでもすすめられる『ASTRO BOT』と、サブジャンルごとに完成度の高い作品がそろっている。まず「映画的な一本道か、自由なオープンワールドか」「短めか大作か」を決めてから選ぶと失敗しにくい。ジャンルを問わず幅広く探すならPS5おすすめソフト ジャンル別、RPGならPS5 RPGおすすめ、PS5でしか遊べない作品ならPS5独占の名作おすすめもあわせてどうぞ。

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